まぎれもなくあてもなく

見たくない人は見ないでくださいな

000:振り返っていいのは私だけだから貴方は見なくていいの

今まで生きてきた20年間は決して美しいだけのものではない。

ましてや、自分で振り返ることも滅多にしない。見たくない。

それにもかかわらず私以外の誰かに、どんな道を歩いてきたのか、どんな思いを今までしてきたかなんて見られたくない。

 

ならブログなんて書くなよって、

ほんとその通りなんだけど。

 

TwitterとかInstagramに書けないことを、誰にも見せない日記帳に書いてもすっきりしないことを書こうかなと。

 

すっごいどーでもいいこととか、タイムラインに流すのには少し刺々しいこととか。詩っぽくて後々読んで馬鹿だなぁと思う様なこととか。

読んで後悔しないでね。そういうスタンスで書いてるから。私はしらんよ。

 

7回目のブログ開設。突然消したり連投したりするかもしれない。

前やってたアメブロも消した、なんかブログだけできたらいいのに、メルマガ鬱陶しいし、アメーバピグも可愛くないし。ブログで繋がる必要はないから。

 

そんな感じで書きまーす。